男性 立候補者                                               /立候補者38名中30名
  立候補者名・プロフィール 等   公 約/コメント
田久保 良(55)        「生きがい都市」をめざしてふるさと八千代にあふれる情熱を! @厳しく優しく根気よくとことん!青少年の育成
A地域の繁栄と老人福祉の充実
B農業従事者と市政の橋渡し
(たくぼ まこと) 無・現C 4期16年の実績を基に、生まれ育った八千代をこよなく愛し続け、初心を忘れること無くありのままの言葉で語る政治を貫きます。
〔プロフィール〕
農業委員、元青年団団長


菅野 文男(58)        18万市民への夢と希望の発信 @高齢者の豊かな知識と経験を伝えて雇用の創出
A自然と健康と福祉を護る八千代老人介護福祉の充実
B駅周辺の商店街近辺にパーキングメーターの設置
C子供と子育てを護る保育所の設立

(すがの ふみお) 無・現@ 子供たち・遊ぼう・学ばそう・地域に生かそう、未来の宝達。
〔プロフィール〕
昭和23年東京都江戸川区生まれ、都立小岩高校卒業、中央大学経済学部卒業、(有)菅野不動産創業。八千代台東町会会長、八千代市社会福祉協議会八千代台東支会正副会長、八千代防犯組合連合会委員、文教安全常任委員会副委員長、公営墓地建設協議会委員等を歴任。市議会議員1期、予算審査特別委員会委員、東葉高速鉄道議員有志の会理事、議会内会派〈緑風会〉代表を務める。
伊東 幹雄(61)        心の痛みのわかる政治をめざす  
(いとう みきお) 無・現E 引き続き専業議員として他に職業をもたず議員一本で一生懸命務めさせて頂きますのでどうぞよろしくお願いいたします。
〔プロフィール〕
昭和20年九州福岡生まれ、県立千葉高校卒業、早稲田大学政経学部卒業。市議会議員6期、文教経済常任委員長、建設常任委員長、社会教育委員、県青少年アドバイザー会長、FC高津父母会会長、八千代西高校PTA役員等を歴任。家族は妻と子供5人。

石井 敏雄(55)        「熱意・誠意・実行」で文化、健康、人づくり! @より良い子どもの育ち、人づくり
A文化の見えるライフスタイル
B環境にやさしく、豊かな自然
C元気でゆとりある地域社会
D健康で安心・生涯現役のまちづくり


(いしい としお) 無・現B 私は、広く市民の皆さんとの対話、ふれあいを大切にしながら、常に将来ビジョンを持ち市民誰もが「生涯心の豊かさをもって生きていける、明るく活力ある福祉、充実した文化都市の街づくり」に向けて力の限り働きます!
〔プロフィール〕
昭和26年八千代市生まれ。市議会議員3期、市PTA連絡協議会会長、市議会副議長等を歴任。現在は市子連副指導部長、統計協議会副会長、印旛沼と地改良区総代、JA資産管理部顧問、社会福祉協議会睦支会相談役等を務める。
山口 勇(39)         文化国際都市八千代を目指して! @教育、生涯学習の充実した街づくり
A薫り高い文化、活力ある国際化を実現する街づくり
B自然環境を守り、安全で暮らしやすい街づくり
C特色ある、ユニークな街づくり
D安心して暮らせる街づくり
(やまぐち いさむ) 無・元@ これまでの市議としての経験や地域市民活動に携わる中で、この時代にふさわしい「個性ある・魅力ある八千代市」を目指すには、政治が明確なヴィジョンを示し、市民と共に語り合い、それを実現していくことが大切だと考えます。私は、若者たちが活躍できる八千代市、働き盛りの人々が家族と安らぎを持てるような八千代市、お年寄りが安心して暮らせ、地域社会の責任を担っていると誇れるような八千代市、そして子どもたちが次代のこの街に希望を持てる八千代市を目指して、全力でがんばりたいと思います。
また、芸術・文化の風香る、そして真に国際的な地方都市としての八千代市を皆さんと共に築いていきたいと思います。
〔プロフィール〕
小売販売業、町会長










尾崎 直司(74)        市政改革とは市役所内部を清潔にすることです! @市特別職を含めて、市議会議員の報酬3〜5割のカット!減数条令の制定。
A市、行財政を根本から見直す!剰余金はすべて福祉のために使う。
B飲酒運転は則、免職の規定制定!(指摘され、あわてて市職は、12月10日より執行、市議会は処置未了)

(おざき なおじ) 無・元B 次々と明るみに出る、いまわしい汚職・逮捕の連鎖を根絶・そして積年の市政の汚れを温める甘い市政を許しません!
市職の怠慢行為により、市民が不利益を受ける事のない様、行政監視を強化します。
〔プロフィール〕
会社社長、元厚生省事務官。


茂呂 剛(38)         自然環境保護、福祉と教育の充実を! @子供たちの健全な心身育成のため、総合運動公園造りに邁進します。
:総合運動公園にはサッカーや野球の専用グランドを設け、子供たちが汗を流し、友情を育む。又、森と池(ビオトープ)を併設し、家族や友達と「ゆとり」や「やすらぎ」を共有する。そんな、自然や家族・友達との時間を過ごせる空間を創造したいと考えています。
A消防分署の新設を推進します。
:八千代市では医療センターが会員し、医療施設は充実しますが、患者さんを搬送する救急車が不足しています。皆さんの身近な人たちの命を守るために。
B駅周辺の路上j喫煙防止条例の制定を推進します。
:安全で快適な街づくりに向けて。
(もろ つよし) 無・新 私は八千代市が誕生した翌年に生まれ、幼少期より八千代市と共に成長してまいりました。大学卒業後7年間のサラリーマン生活を経験した後、社会福祉と幼児教育の大切さに思いをはせ新木戸保育園副園長に就任しました。
私は、八千代市を「自然が溢れる」、「文化に満ちた」、「子供たちが心身ともに健全に育つ」街にしていくために全力を傾注してゆく所存です。
〔プロフィール〕
1968年生まれ、西高津小・中、八千代松蔭高校、八千代国際(秀明)大学卒業。現在は、新木戸保育園副園長、八千代市青少年相談員連絡協議会会長、千葉県民間保育園振興会理事、次世代育成支援行動計画推進協議会委員、(財)八千代市文化・スポーツ振興財団評議員等を務める。
梅田 和雄(54)        社会教育・社会体育の20年の実績経験を通して提案します @情報の公開を分かりやすい言葉の使用と説明責任の具現化
A予算・決算状況の確認と精密な見直しを実施
B高齢者福祉対策・少子化対策(青少年問題)・安全防災対策・社会環境の整備(道路・公害・ゴミ問題等)
C市政の報告及び需要などの点検活動の推進

(うめだ かずお) 無・新 「分かりやすさ」ということを大事にしていきます。
八千代の行政の「顔」を大きく見せていくことが大切です。
市民の皆様の「夢」に的を絞り、具体的推進していきます。
政策実現活動に対する思いを積極的傾聴して市政へ反映していきます。
〔プロフィール〕
会社員、社会体育指導員。





成田 忠志(57)        市民に優しい街づくりを目指して @社会福祉の充実
:訪問医療システムや安全確認システムの構築
A文化・スポーツ活動について
:青少年の課外授業の活発化/一般市民向けの活動推進
B行財政改革
:市議会議員定数の減数/各種年金改正に対する取り組み
(なりた ただし) 無・新 ・特に一般住宅における高齢者の方々のために、訪問医療システムや安全確認システムの構築に取り組みます。(独居人や高齢者家族の方々・身体弱者の方々が在宅で受信ができ、緊急時対応が可能なシステムを導入しまして安心して住める街づくりに努力します)
・八千代市の文化活動やスポーツ活動をより充実し、青少年の課外授業の活発化や、一般市民の方々も市民生活に潤いや生きがいをもてるような活動ができるよう努力します。
・市議会議員の定数を4名毎の削減に取り組み(一期で約2億円の人件費削減)、最終的に船橋市などのように人口比率1万人に1人の議員数になるように街づくり市民の会の仲間と共に議員削減に取り組みます。
・八千代市は所得税や地方税の負担率が上がっており、これらの数値が算出基準となって厚生・国民年金の金額や介護保険の金額が値上がりしています。市議会において所得税や地方税の利率が改悪され、高齢者に高負担とならないように取り組みます。
〔プロフィール〕
社会福祉協会副会長、元特許事務所員。





横田 誠三(59)        福祉・教育に全力投球! @福祉の充実
:児童福祉/高齢者福祉/障害者福祉
A教育の充実
(よこた せいぞう) 無・新 少子高齢化が進む中、財政の建て直しを理由として、福祉や教育費の切り下げが日本中で進められています。八千代市が高齢者や子供たちにとって安心で快適に暮らせる街とするために、今一度福祉・教育の原点に立ち帰り温かな政治を考えます。
〔プロフィール〕
昭和22年東京都小岩生まれ、八千代台小・小岩三中・両国高校・東大法学部卒業。その後、日本航空入社、JALサンライトへ転籍・現職。現八千代台自治会福祉部長。



嵐 芳隆(41)         責任世代の代表として旋風を巻き起こす嵐! @将来を見据えた教育環境の充実を図ります。
A一人ひとりが活躍できる場をつくります。公平な福祉サービスの提供を追及し、市政運営を則します。
B八千代市のシンボル「新川」を中心とした自然環境保護に取り組みます。
(あらし よしたか) 無・新 八千代市に移り住み15年間、様々な活動を通して私たちは子供たちにすばらしい八千代をバトンタッチしなければならない責任世代であると痛感しました。子供たちが20年後に「ふるさとは、八千代です」と胸を張って言ってもらえる街づくりが私の夢であり使命であると思っています。
市政とのパイプ役として、皆様の声を必ず議会に届けます!常に身近な議員であり続けます!何事も迅速・果断の精神で取り組みます!

〔プロフィール〕
昭和40年愛知県生まれ、日体大卒業。日本スポーツ鰍経て、八千代市に(有)オフィスアラシを創業。環境開発協会理事長、八千代市青少年相談員、大和田中学校PTA会長、八千代市PTA連絡協議会監事等を歴任。
▼嵐よしたかホームページ
原 弘志(69)         市民サービス悪化は許さない! @閣議員の表決賛否の記録化と公表
A定例議会の開催数を増やし、チェック機能強化
B次代を担う子供たちへの教育予算復活
C市の人件費削減のため、特別職から一般職までの各種手当てを見直す
D小学校校庭の運動広場化及び街区公園の整備を自治会で行い屋外の安全な遊び場を確保する。
E音楽、演劇、踊りなどを発表する施設改善
F地球温暖化防止のためにゴミ減量、自転車の活用を推進
G市街地の緑保全、乱開発の防止
(はら ひろし) 無・新 ・議会の改革、刷新が急務。
・高齢者や障がい者等、弱者いじめはゆるさない。切り捨てられた福祉や教育予算を復活させる。
・市の人件費比率は(04年度)全国732自治体中、714位と最悪。行財政の抜本的な改革と見直しによるコストの削減を図る。
・青少年の健全育成こそ八千代市の未来を創る。子供たちの体力低下は問題。
・環境問題への取り組み。乱開発の防止は環境行政の基本。
〔プロフィール〕
慶応大学工学部卒。八千代台南自治会副会長、八千代市青少年指導員、千葉県スポーツ少年団野球専門部委員、八千代市廃棄物減量等推進員、千葉県地球温暖化防止活動推進員、訪問介護員(ホームヘルパー2級)等を務める。
田中 博樹(40)        一人一人が笑顔で暮らせるまちづくり @生き生きと子供たちが学べる教育環境を目指します。
A高齢者がいつまでも健康で暮らせる環境整備を目指します。
B安心して子育てできる育児環境を目指します。
C産業・商業の活性化を支援し就業人口増加と消費拡大を目指します。
D市外通勤世帯が地域コミュニティに参加しやすい環境整備を目指します。
E誰もが安心して歩けるまちづくりを目指します。
(たなか ひろき) 無・新 「ふるさとの誇りと感動が生まれる八千代市を目指して」私が八千代市に生まれ育って40年あまり。次代の移り変わりと共に人口も笛数え切れないくらい多くの人々の努力により八千代市は発展してきました。私が育った八千代台駅周辺をはじめとする京成線沿線は、学校にもまちにも、空き地にも子供たちや親世代があふれ活気づいていました。しかし、今は昔ほどの活気はなく、その場は東葉高速鉄道沿線を始めとする市内の各地域へ移りつつあります。私と同世代は結婚や就職を機に、地元に親を残し市外へ転居した方が多くいます。そして、今その親世代は年々高齢になり高齢者世帯となっています。
また、新しくこのまちの住民になり子育てをしている同世代は、育児・教育問題に対して非常に高い意識を持っています。そこで私は、PTA活動や商工会議所活動、地域ボランティア活動を通して培ってきた経験と知識を生かしてゼロ歳児から人生の大先輩である高齢者まで、誰もが安心して暮らせる八千代市にしたいと考えています。
この街に住んで幸せだったと感じることができるまちづくりを、責任世代として市民の皆さんと共に、実現に向けて汗を流して活動していく所存です。
〔プロフィール〕
会社役員、元小学校PTA会長。




















奥山 智(65)         “優しさ”の市政を! @文化・スポーツの振興
:文化活動・団体の育成/音楽・美術団体の練習や発表の場の整備/中央図書館と美術ギャラリーの整備/博物館活動の拡充/スポーツ・レクリエーション活動の振興
A生涯学習の振興
:公民館活動の拡充/生涯学習施設の整備と内容の充実/「ふれあい大学」の拡充
B高齢者・障害者福祉
:高齢者・障害者福祉の充実/もっと便利に「ぐるっと号」の増便/福祉タクシー制度の復活/針・灸・マッサージ助成制度の補完施策の実施
C児童・教育・青少年育成
:通いやすい効率保育園の適正配置/学童保育所の適正配置/学校教育の充実/小・中学校施設の整備及び充実/「スクールコンサート」の復活
D医療体制
:安心できる救急医療体制の整備/市内でホームドクターから総合病院まで
Eまちづくり
:ゆとりある歩行者道路の整備/街路・街路樹の整備など都市景観整備
F産業の振興
:活力ある農業・工業・商業の振興/商店街の活性化対策の推進(地元のお店・魅力ある商店街づくり)
(おくやま さとし) 無・新 「市民生活最優先の“温かい市政”」地域社会は、高齢化・少子化の度合いを強め、それへの適切な対応もなされないままに、街は潤いを失い、老いを深めているように感じられます。
こんな時代だからこそ、市政は市民にとって、温かい思いやりのある身近な政治であるべきではないでしょうか。そんな市政をめざして、真面目に努力していきます。









〔プロフィール〕
昭和16年北海道生まれ、早稲田大学卒業。都立高校教諭を経て八千代市役所広報課長、文化担当、企画課長、企画部長、水道曲調・事業管理者、収入役、助役、市長職務代理者を歴任し、(財)文化・スポーツ振興財団理事長を務める(11月退任)。












塚本 路明(43)        八千代に新しい風を @中堅実業人を育成する諸学校の誘致
(つかもと みちあき) 無・新 八千代市は、田園の街から段々と都市化し、特に東葉高速鉄道沿線の発展は目覚しく、今や人口18万人を越える首都圏のベッドタウンとなりました。
私たちは、ここで、自分達の住む八千代市の未来像をしっかり頭に描くことが必要だと思います。
私は、八千代市は一部に緑の自然と田園を残しながら、将来は文教都市を目指すべきと考えます。
〔プロフィール〕
会社役員、自治会役員。




                                       男性立候補者 〔 1 | 2 〕                          ページトップへ▲

〔参考〕
・12月14日付発行 選挙公報
・各立候補者のパンフレット、ホームページ等
・「八千代市保育園父母会連絡会」実施/子育て支援についての公開質問回答(詳細レポートはこちら
〔立候補者一覧〕  市長 | 市議会議員(女性) | 市議会議員(男性) <1ページ | 2ページ >